JavaScriptの逆引きリファレンス

JavaScriptの逆引きリファレンス

「こういう処理をしたいんだけど、そもそもどんな関数を使えばいいか分からないから調べようがない…」、そんな初心者(主に自分)のために作成した逆引きJavaScriptの逆引きリファレンスです。項目は、定期的に増やしていきます。

リファレンス一覧

項目説明
現在位置(スクロール量)を取得する現在、ページ内のどの位置にいるのか。スクロール量を取得します。
UNIX TIMESTAMPを取得するPHPのtime()と同じように、UNIX TIMESTAMPを取得します。
日時(曜日)を表示、取得するPHPのdate()と同じように、日時を整形して表示します。
指定文字を置換、削除する文字の中の指定した部分を、別の文字に置換したり、削除します。
先頭、末尾の文字を削除するテキストの先頭、または末尾から指定文字数だけ削除します。
配列から要素を削除する配列から、先頭や末尾、指定した位置にある要素を削除する方法をまとめました。
配列に要素を追加する配列の先頭や末尾、指定した位置に、要素を追加する方法をまとめました。
指定位置までスクロールするページ上のX座標、Y座標を指定して、その位置までスクロールさせます。
要素の位置座標を取得する指定したimg要素やdiv要素の位置座標を取得します。
タップ位置を取得するスマホやタブレットなどのタッチデバイスでの、タップ(タッチ)した位置の座標を取得します。
クリック位置を取得するデスクトップなどでの、マウスでクリックした位置の座標を取得します。
ダブルタップイベントを設定するダブルタップ(タッチ)した時だけ、処理を実行されるように、イベントを設定する方法を説明します。
ダブルクリックイベントを設定するダブルクリックした時だけ、処理を実行されるように、イベントを設定する方法を説明します。
ランダムの数(乱数)を作る指定した範囲の中から、整数でランダム数を作ります。
四捨五入、切り捨て、切り上げ少数の四捨五入、切り捨て、切り上げをします。第何位を対象にするかの指定方法も紹介。
ローカル画像を表示するデスクトップやスマホの端末内にあるローカル画像を、ブラウザに表示させてみましょう。複数ファイル、スマホに対応です。
確認ダイアログを表示するユーザーが選択した「はい」「いいえ」で処理を振り分ける確認ダイアログを使ってみましょう
別ページに移動させるJavaScriptを使って、ユーザーを指定した別ページに移動させてみましょう。
現在のURL、ホスト名を取得JavaScriptを使って、ウェブページのURLアドレスや、ホスト名を取得してみましょう。
ページをリロードするJavaScriptを使って、現在いるウェブページをリフレッシュ更新(再読み込み)する方法を説明します。キャッシュを無視する方法など。